横浜銀行バンクカードでキャッシング審査は厳しいのか調べてみた。

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横浜銀行バンクカードでキャッシング審査は厳しめ?

 

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クレジットカード、キャッシカード、ローンカード、デビットカードとそれぞれのサービスを利用するにはそれぞれカードを作らないといけません。

 

全部持つには4枚ものカードを作ることになりますので、手間がかかりますしなにより管理が面倒ですよね。

 

いっその事、全部一枚のカードに集約出来ないかな?

 

そんな欲張りな要望に応えてくれるのが横浜バンクカードです。

 

クレジット、キャッシュ、カードローン、デビットと全ての機能をこの一枚で使うことが出来ます。

 

 

横浜銀行バンクカードローンってどんなカード?

 

横浜銀行バンクカードローンは、カードローン専用ではなく横浜バンクカードの備わっている機能の1つです。

 

カードローンの融資利率は年8.5%〜13.6%、借入限度額は10万円〜最高300万円となります。

 

資金の使いみちは事業性資金以外であれば自由に使うことが出来ます。

 

横浜銀行で住宅ローンを利用されている場合は、金利が年4.5%〜11.5%、更に限度額は最大500万円までとなります。

 

 

横浜銀行バンクカードのキャッシング方法

 

横浜銀行バンクカードローンを利用するにはバンクカードを契約する必要があります。

 

バンクカードはフリーダイヤルに電話もしくはホームページから申し込み可能です。

 

既に横浜バンクカードを持っている方はインターネット完結で申し込みができます。

 

まだバンクカードを持っていない方は普通預金口座を開設しはまぎんダイレクトに申込みしてからとなります。

 

キャッシングは横浜銀行若しくはコンビニATMから利用可能です。

 

コンビニならほぼ24時間稼働していますから夜中に必要になった時でもお金を借りる事ができるから安心ですね。

 

操作も簡単ですから初めてキャッシングする方でもサッと借入できます。

 

またインターネットバンキングからも利用することが出来ます。

 

横浜銀行バンクカードローンにももう1つの借入方法があります。

 

それがたてかえ型と呼ばれるものです。

 

公共料金やクレジットの利用料金の口座引落時に、口座残高不足分を自動的に融資してたてかえてくれるものです。

 

但し引き落としの内容によっては立替できないものもありますので気をつけましょう。

 

 

横浜銀行バンクカードのキャッシング審査は?

 

横浜バンクカードを利用する上で気になるのが審査基準です。

 

審査に通らないことにはキャッシングすることも出来ませんから、ここで審査についてしっかりと理解しておきましょう。

 

銀行には主にメガバンクと地方銀行の2つに別れます。

 

大きさの基準は預金残高となり、メガバンクは膨大な預金残高を保有している大都市銀行のことを言います。

 

メガバンクは全国向けにサービスを展開しており、地方銀行は地域に特化してサービスを展開しています。

 

イメージ的に規模が大きい銀行のほうが審査に通りにくい様に思えますが、実は地方銀行のほうが審査は意外と厳しかったりします。

 

地方銀行とメガバンクとでは預金残高に大きな差があります。

 

これがローンの審査にどう影響するのかといいますと、万が一返済が滞った時のダメージがぜんぜん違うということを意味します。

 

つまり同じ金額のお金を貸しても預金残高が多いメガバンクのほうが返済されなかった時のダメージは小さく、地方銀行のほうが大きいということになります。

 

その為、地方銀行は出来る限り返済能力が高いと思える人にしか貸し付けをしないのです。

 

ですが地方銀行でも審査に有利になるケースもあります。

 

例えば横浜銀行で定期預金をしている、給料の振込先に指定しているなど普段から取引をしていると信用が積み上がっていき審査に有利となります。

 

キャッシングは信用を担保にして貸し付けていると言っても過言ではありませんから、信用できるかどうかというのは融資判断をする上で非常に重要となります。

 

また横浜バンクカードの審査に通過するためには、返済能力も必要となります。

 

働いて安定収入があることは非常に重要となります。

 

返済能力があるというのは言い換えれば信用力があると言うことでもありますから、安定的な収入があることも審査通過には欠かせません。

 

注意点として公共料金やその他のローンやクレジットの支払を滞納しているとマイナス評価となりますので、注意しましょう。


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